生徒の部屋
Student Room
2024.09.19
編集委員会
中3
【中3編集委員】熱く盛り上がった雄飛祭
9月14日、15日の2日間に渡って行なわれた雄飛祭。今年度は”Polaris”(北極星)というテーマに基づいて、「生徒全員が中心となる文化祭」を目指して行なわれました。
来校者数も過去最高となり、各クラス、部、同好会が一丸となって盛り上げた雄飛祭は、文字通り史上最高の雄飛祭だったと思います。
2024.09.18
編集委員会
中3
【中3編集委員会】二週間の海外研修
7/31-8/13に中3で海外研修が行われました。
海外研修では、ポートランド、バンクーバー、ビクトリアの3箇所に約120人もの生徒が行きました。
2024.09.15
部活動
演劇
2024演劇部雄飛祭公演 御礼
雄飛祭が無事、終了いたしました。
演劇部公演「ダイアリー」にご来場いただいた皆様、ありがとうございました。こちらの手違いで開演時間が早まったことは、たいへん申し訳ありませんでした。ですがアンケートではあたたかいお言葉を多数いただき、部員一同、感謝・感激とともに読ませていただきました。
2024.09.12
編集委員会
中3
【中3編集委員】みんなで作る最高傑作
9月14日・15日に行われる雄飛祭へ向けて準備が進んでいます。
夏休みの暑い中、そして、夏期講習を行った後でも構わず長い時間を費やして、クラスのみんなはより良い出し物を作り上げようと励んでいました。
必ずしもみんなの意見が合わさるとは限らず、苦戦をしているクラスもあったことでしょう。
しかし、意見を交わしたり、試してみたりと何度もそれらを重ねて、みんなが納得できる答えに至りました。
2024.09.12
部活動
演劇
2024演劇部雄飛祭公演メイキング⑥
演劇部雄飛祭公演「ダイアリー」、本番まで48時間を切りました。
最後に、部長(脚本・演出チーフ)のコメントを紹介します。
「部員のみんなに、演劇を楽しみ演劇をもっと好きになってほしいという思いでやってきました。後輩たちがいろいろ提案してくれたので、積極的にアイディアを取り入れました。通し稽古を重ねるうちに、全体の深みが増して、セリフや動きの一つ一つの意味がより明確に伝わるようになったと感じています。部員全員の思いがこもったこの舞台を、ぜひご覧になって下さい。」
14・15日とも13:20開場、13:30開演です。小講堂にてお越しをお待ちしております。
2024.09.12
部活動
クイズ研究
【高校生クイズ2024】決勝進出!
第44回全国高校クイズ選手権(高校生クイズ2024)では、本校のチーム(高校3年生3名)が2年連続で全国大会(放送:日本テレビ系列)出場を果たし、見事に決勝まで進出しました。
優勝こそ逃しましたが、「昭和学院秀英」を知る多くの人たちに感動を与えくれました。
千葉県代表として、数多くの難問にチャレンジした本校の生徒を誇りに思います。
全国高校生クイズ選手権 高校生クイズ2024
高校生新聞オンライン
※9月14(土)【保護者・卒業生公開】・15(日)【一般公開】に行われる雄飛祭では、「SGSQ」として、高校棟3階視聴覚室にて発表を予定しております。
2024.09.10
学校⽣活
オーストラリアのサッカーチームとの交流会
9月10日(火)、13歳と14歳の男子35名で構成されるオーストラリアのサッカーチーム(Football South Australia)が来校し、中3学年が交流会をもちました。2限に1組、2組、5組の3クラスが第一体育館で、3限は3組と4組が小講堂でそれぞれ自己紹介の後、簡単なゲームをおこないました。第一体育館では秀英生3名+オーストラリアの生徒1名の4人グループをつくり、A4サイズの紙20枚を使用してペーパータワーを作りタワーの高さを競いました。小講堂では、グループで協力して紙飛行機をつくり、その飛距離を競いました。ペーパータワーや紙飛行機の作成では、皆、上手くコミュニケーションをとって工夫していました。また挨拶やゲームの説明をしてくれた秀英の代表生徒たちも堂々として立派でした。日本での楽しい思い出の一つとして記憶に残ってもらえればうれしいです。
2024.09.10
部活動
演劇
2024演劇部雄飛祭メイキング⑤
演劇部雄飛祭公演「ダイアリー」は、本番まで残り4日となりました。最終ゲネプロを終え、キャスト、スタッフとも、モチベーションが一層高まって「こうした方が、もっといい」という提案が、連日ビュンビュンと飛び交っています。 最後のキャスト紹介をお送りします。
主人公は、幼い頃に母親「さくら」を失いますが、タイムスリップによって、高校時代の母親に会います。
2024.09.09
部活動
硬式野球(高校)
高校野球部 活動報告
投稿が遅くなり申し訳ありません。秋季予選敗者復活戦の結果をお伝えします。松戸馬橋高校との対戦になった2回戦は流れを引き寄せることができず0対7(7コ)で敗れました。初回、2回と無死からのランナーを出すも得点に繋げることができず、守備のミスも絡みじりじりと得点差を広げられました。
この秋「一勝」と掲げた目標は達成しましたが、春・夏に向けて課題が明確になりました。選手の皆さん、新チーム発足以降の活動本当にお疲れ様でした! 予選での成功・失敗体験のそれぞれを今後のチーム作りに活かしていきましょう! 今後は今できること、やるべきことに対して集中するということで、「凡事徹底」を掲げ再スタートを切りたいと思います。当日球場に駆けつけていただいた全ての方、そして結果を気にしてくださっていた方々も含め御礼申し上げます。
選手10人、マネージャー2人、顧問3人、力を合わせて前に進みたいと思います。引き続きご声援等よろしくお願いいたします。
2024.09.09
編集委員会
高2
【高2編集委員】「史上最高の雄飛祭」への挑戦
照りつけるような暑さの中、教室に集まり準備を進める生徒たちがいます。
9月14、15日には昭和学院秀英中学校・高等学校の文化祭、「雄飛祭」が開催されます。新型コロナウイルスの脅威により、2020年からこれまで我が校の文化祭には様々な制約がかけられることを余儀なくされてきました。今年の雄飛祭の主軸となるのは、入学からコロナ禍の不自由さを体験してきた高校2年生です。