進学実績Results of university examinations

確実に成果を上げている進学実績

伸びている国公立大学、難関私大への現役合格者数

3つの柱のもと、「真の学力」を育成し、高い現役合格率を実現。

秀英が、年々着実に進学実績を伸ばし、県内トップレベルの難関大学現役合格率をキープしている理由。それは、「質の高い授業」「きめ細やかな進路指導」「豊かな心の育成」という3つの実践目標を柱に、真の学力を育成するという、きわめて当たり前のことに真摯に取り組んでいるからに他なりません。
秀英では、中高一貫生も、高校入学生も、確実に自らの成長を実感できるので、未来の可能性を大きく広げていくことができます。だから、生徒たちは卒業時に、心から「秀英生でよかった!」と言って巣立っていくのです。

第一志望への現役進学のために妥協しない志を育てる
進路指導部長<br>山下 肇

進路指導部長
山下 肇

現役生は、東京大・京都大・一橋大・東工大・国立医学部への合格者数が過去最高を記録。難関私立大学が合格者数を絞るなかで、本校の慶應義塾大の合格率は前年比140%以上となり、さらに早稲田大では法、政治経済など難易度の高い学部の合格率が増加しました。

難関大学現役合格率は、県内トップレベル

高い目標に向かうチャレンジ精神を育成。

真の学力育成に加え、将来に向けた明確な目標設定を様々な機会を通じて行っていることも、県内トップレベルの現役合格率につながっています。大学だけでなく、その先を見つめることでチャレンジ精神を育て、それがより高い目標を実現する力強い原動力となっています。

難関大学現役合格率

過去5年間の現役合格者数(のべ数)の推移

過去3年間の大学合格者数( )内は現役

国公立大学 2017 2016 2015
東京 2(2) 1 3(1)
京都 1(1) 3(3) 2(2)
一橋 8(8) 3(1)  
東京工業 4(2) 2(2) 3(2)
北海道 6(5) 4(2) 1
東北 4(3) 8(7) 3(2)
名古屋 1 1 1(1)
大阪 1(1) 2(2)  
九州   1(1) 3(2)
筑波 4(4) 6(5) 6(4)
千葉 22(20) 21(17) 31(28)
お茶の水女子 2(2) 4(4) 3(3)
東京医科歯科 2(1) 2(2) 2(2)
東京外国語 1(1) 3(3) 4(4)
首都大学東京   5(4) 4(3)
横浜国立 3(2) 5(5) 2(2)
その他の国公立 18(12) 15(6) 29(19)
省庁大学校 1 4(2) 2(2)
小計 80(64) 86(64) 98(75)
私立大学 2017 2016 2015
慶應義塾 48(40) 51(42) 38(29)
早稲田 93(86) 116(105) 93(81)
上智 46(41) 54(47) 53(50)
東京理科 81(66) 97(68) 100(67)
国際基督教   1(1)  
明治 110(90) 148(118) 137(120)
青山学院 22(22) 36(29) 33(32)
立教 55(45) 98(84) 80(71)
中央 28(22) 41(34) 34(28)
法政 67(49) 70(48) 74(60)
学習院 14(11) 26(24) 20(16)
津田塾 8(6) 4(3) 11(11)
東京女子 16(16) 19(18) 40(39)
日本女子 19(19) 31(29) 48(47)
小計 607(513) 792(650) 761(651)
合計 687(577) 877(713) 859(726)
大学指定校推薦枠(2017年入試実例)

慶應義塾大学/早稲田大学/上智大学/東京理科大学/明治大学/青山学院大学/立教大学/ 中央大学/ 法政大学/学習院大学/津田塾大学/東京女子大学/東京歯科大学/東京薬科大学/東邦大学/北里大学/明治薬科大学/昭和大学/他
4年制大学82 + 短期大学10 合計92校

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