生徒の部屋

Student Room

2022.08.27

部活動

演劇

演劇部2022文化祭公演メイキング①

 今年度の雄飛祭公演は、保護者の方限定ではありますが、ご来場の観客のかたにお見せできることになりました。上演するのは「涼風リピート」です。物語は、あるアイドルが番組インタビューを受けるところから始まります。それと同時並行で、ある魔法使いが魔法の売店で、さまざまなお客を迎える話が進みます。二つの世界はどう関わるのか。ぜひご覧いただければと思います。  そこで、これから9月10、11日の本番まで、練習の様子をご紹介していきます。  まずは、脚本を書き、チーフ演出を担当する部長のコメントから。

2022.07.27

部活動

バスケットボール(高校)

令和4年度 全国高等学校バスケットボール選手権大会 千葉県予選会

1次ラウンド 試合結果 7月25日(月) 1回戦 会場:成田国際 秀英 65ー55 四街道北 (24-7、8-9、21-12、12-27) 個人得点:氏名(学年) 齋藤賢(2)18、市場(1)17、森(2)10、広瀬(2)・真玉(2)8、中川(2)・的場(1)2 以上 7月26日(火) 2回戦 会場:千葉南 秀英 50ー78 千葉南 (19-21、13-21、10-17、8-19) 個人得点:氏名(学年) 市場 20、広瀬・齋藤龍(2)7、齋藤賢・森 6、真玉・松本(2)2 以上 大会総評:コロナの影響で練習休止等もあり、なんとか大会に出場することが出来ました。1回戦は立ち上がりから良い守備から攻撃の流れが出来て自分たちのリズムでリードをすることが出来ました2Qは暑さ対策もありセカンドユニットとタイムシェアをしながらの展開になりました。3Qはランニングプレーで得点を伸ばすことが出来ました。4Qは残り5分切ったところから、自分たちのミスから得点を取られて、追い上げられてしまいました。ゲームの終わらせ方、ファウルトラブル等、課題がはっきりとしました。 2回戦は、前半相手の得点を止めることが出来ずに追いかける展開になりました。なんとか1桁に戻して後半に勝負と思いましたが、オフェンスがうまく機能せず、シュートの確率があがらずに点差を広げられてしまいました。2回戦での敗退となりましたが、2試合戦えたことはとても良い経験になったと思います。 今後はチーム全体でのバスケットに取り組む姿勢の共有。個人・チーム力のアップを目指して秋の新人戦地区予選に向けて、夏休み期間から取り組んでいきたいと思います。 今大会はコロナの急速な陽性数の増加により、保護者の方の見学も出来なくなってしまい、誠に残念でした。 生徒とのコミュニケーションを取っていただき、成長を見守っていただけたらと思います。学習もバスケットも、体調に留意しより高い目標に向かって、覚悟をもって努力して欲しいと思います。今後とも応援宜しくお願いいたします。

2022.07.20

部活動

陸上(中学)

令和4年度 千葉市総合体育大会陸上競技大会結果

2022年7月16・17日に行われた令和4年度千葉市総合体育大会陸上競技大会で3人の生徒が上位入賞をしました。 朝雛蒼馬くん(中3)  共通男子400m 予選 53.65、決勝 52.77(第2位) 共通男子800m 予選 2.07.82、決勝 2.05.94(第1位) オオセクン アドラーエミさん(中2) 中学2年女子100m 予選 13.88、準決勝 13.61、決勝 13.54(第6位) 姫田義仁くん(中2) 中学2・3年男子1500m タイムレース決勝 4.34.15(第8位) 朝雛くんは2種目で7月27・28日に行われる県総体への出場を果たしました。県総体での走りにも期待です。 オオセクンさん、姫田くんは中3学年が抜けた新中学陸上競技部を引っ張っていく選手です。 2人とも県新人への参加標準記録まであとわずかでした。夏明けの大会で参加標準記録突破を狙います。

2022.07.20

部活動

陸上(中学)

2022年7月2・3日 第68回全日本中学校通信陸上競技大会千葉市大会結果

2022年7月2・3日に行われた第68回全日本中学校通信陸上競技大会千葉市大会で 中学3年朝雛蒼馬くんが共通男子400mで6位入賞をしました。 予選:52.99 (2着) 決勝:52.29 (6着) 惜しくも関東大会出場は逃しましたが、予選・決勝ともにこれまでの個人ベストタイムを 大幅に更新する素晴らしい走りでした。 昭和秀英中学高校陸上競技部を引っ張っていく選手として、今後にも期待です。

2022.05.24

部活動

バスケットボール(高校)

令和4年度 千葉県高校男女バスケットボール総合体育大会 第8地区予選会

日程:5月21日(土) 会場:千葉北高校 1回戦 秀英 74ー54 京葉工業(6-10,21-13,23-12,24-19) 個人得点:氏名(学年) 得点 中村(3) 13、中島(3) 9、花村(3)・森(2)・齋藤賢(2) 8、山ノ内(3)・犬井(3) 6、広瀬(2)・齋藤龍(2)・市場(1) 4、巴山(3)・的場(1) 2 以上 2回戦 秀英 41ー78 千葉東(13-14、4-26、14-17、10-21) 森 9、中島・中村 6、犬井・山ノ内・広瀬・齋藤龍・市場 4 以上 日程:5月22日(日) 会場:検見川高校 敗者戦2回戦 秀英 47 ー 78 千葉北 (8-19、16ー18、10-16、13-25) 森 9,中島・齋藤賢 8、中村 6、花村・市場 4、川田(3)・村上(3)・犬井・広瀬 2 以上 戦評:対京葉工業 立ち上がりはシュートの精度が上がらずに、リードを許したが第2Qからはリズム良く得点に結びつけることができ、次の試合に向け全員出場して1回戦を突破することが出来た。 :対千葉東 ゲームの入りはうまくペースをつかんでリードするも、相手に3Pを3本連続で決められて1点ビハインド で終了。2Qはそのままの勢いで相手のオフェンスを止めることが出来ずに、攻撃ではターンオーバーが増えてしまい一方的な流れになってしまう。3Qはなんとか10点近くまで追いつこうと粘っていたが、要所でのシュートが決まらずに最終Qへ。ファウルトラブルもあり、ベンチメンバーで頑張るも得点差を縮められずに完敗。 :対千葉北 1Qは相手のポイントゲッターに11点取られてしまい、リズムに乗れず。2Qからは対応して守ることが出来たが一進一退のまま終了。3Qも追いかけて一桁差になったが、そこから又突き放される展開。 最後は、3年生5人で戦って終了。 まとめ:県大会出場をかなえることは出来なかったが、最後の大会で高校3年生の保護者の方の応援・見学ができ、高校生活で一生懸命バスケットボールに取り組んできた姿を見せることは出来たのではないかと思う。 3年生は次のステージに向かって、この経験をいかして、歩みを止めることなく進んでいって欲しい。 1・2年生はこの結果をしっかりと受け止めて、新チームでこの壁を越えていって欲しい。 コロナがなかなか終息しないなか、大会を開催することが出来、大会会場の学校、生徒、審判等の役員の方々には本当に感謝いたします。本当にお世話になりありがとうございました。

2022.05.17

部活動

ラクロス(高校)

ラクロス部 春季大会

毎年、春と秋に行われている関東大会に秀英ラクロス部も参加してきました。

2022.04.27

部活動

卓球(高校)

高校卓球部 地区予選

高校卓球部は、4月22日から24日の三日間で、第8地区の予選に参加しました。 団体戦の結果をお知らせします。 男子 秀英 0-3 千葉東 秀英 0-3 幕張総合 秀英 1-3 犢橋 女子 秀英 0-3 市立千葉 秀英 2-3 検見川 団体戦は男女とも一次リーグで敗退、個人戦は代表決定戦に残った選手も一部にいましたが、決定戦で全員が敗退と、厳しい結果に終わりました。 高校3年生はこの大会をもって引退を迎えます。新型コロナウイルスの影響で練習時間が確保できない中でも、最大限に練習に励み、部を引っ張ってきた3年生には、心からの感謝と敬意を表します。 これからは、2年生・1年生による、新しいチーム作りが始まります。今後の活躍を期待しています。

2022.04.25

部活動

バスケットボール(高校)

令和4年度千葉県高校男女バスケットボール関東大会 第8地区予選会

日程:4月23日(土) 男子第2日目 会場:犢橋高校 敗者戦 2回戦 秀英 36 ー 51 渋谷幕張 (10-12,12-13,12-10,2-16) 個人得点:氏名(学年) 得点  中村(3) 8、犬井(3)・齋藤賢(2) 7、花村(3)・広瀬(2) 4、中島(3)・村上(3)・森(2) 2  戦評:立ち上がりから両チーム共にシュート決定率が上がらずにロースコアの展開になりました。秀英としてはプラン通りに守りを徹底して相手の得点を抑えてはいましたが、リードできる時にシュートの精度が上がらずに第3Qに1点ビハインドで終了。勝負のかかった第4Qは相手のリバウンドと7番の得点を止めることが出来ずに、勝負あり。 ここからは、気持ちを切り替えて総体予選(予定では5月21日(土)から)に向けて、チーム一丸で練習に取り組んでいきたいと思います。 以上

2022.04.22

部活動

バスケットボール(高校)

令和4年度千葉県高校男女バスケットボール関東大会 第8地区予選会

日程:4月17日(日) 男子第1日目 会場:千葉東高校 1回戦 秀英 45-71 千葉東 (16-20、9-21、9-21、11-9) 個人得点:氏名(学年) 得点  森(2) 13、犬井(3) 9、中村(3) 8、中島(3) 5、花村(3)・村上(3) 4、川田(3) 2  戦評:新人戦地区予選以来の公式戦でした。立ち上がりシュートが決まっていた時間帯は、一進一退の展開になりました。 第2Qからは、シュートの精度が上がらずに引き離される流れになってしまいました。守りからリズムをつくろうと戦っていましたが、ターンオーバーから走られたり、リバウンドからゴールを与えてしまいました。最後はベンチメンバー全員出場して終了しました。 第2日は4月23日(土)に敗者戦があります。24日(日)の決定戦まで戦えるように、初日のゲームを振り返り、次にいかしていきたいと思います。 上

2022.04.16

部活動

演劇

演劇部春公演 本番

 4月16日 無事に演劇部春公演を実施できました。
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