8月20日から22日の3日間に千葉市の21校が3つのブロックに分かれて優勝を競う市内大会が行われました。
α:千葉明徳、千葉東、昭和秀英、県立千葉、千葉商業、敬愛学園
β:若松、土気、泉、幕張総合、千葉北、渋谷幕張、検見川
γ:千葉南、千城台、桜林、犢橋、柏井、磯辺、千葉西
この3つのブロックの上位2チームが22日の決勝リーグに進み優勝を争うという大会です。
秀英は、αブロックで勝ち点16で1位となり決勝に進みました。決勝リーグの1試合目は幕張総合で45対74で勝ち点0、2試合目は千葉南で56対48で勝ち点3で2位となりました。
幕張総合との対戦は昨年の夏の練習試合でしかなく、先発メンバーとの対戦は今回の大会がはじめてでした。第1ピりオドから10点のビハインドで終始幕張総合のペースでした。
千葉南との対戦は1ピりこそ16対16のタイでスタートしたもののじりじりと差をつけて秀英の力を発揮することができました。
生徒の部屋
Student Room
2025.08.28