生徒の部屋
Student Room
バスケットボール(高校)
2022.11.04
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度県高校男女バスケットボール新人大会第8地区予選会
11月3日(木):男女2日目
会場:磯辺高校
敗者戦2回戦 秀英 80ー65 京葉工業 (17-12、20-15、18-20、25-18)
個人得点:森(2)26、広瀬(2)14、齋藤賢(2)11、真玉(2)・市場(1)8、齋藤龍(2)6、陳(1)4、的場(1)3 以上
敗者戦3回戦 秀英 69ー55 渋谷幕張 (14-14、16-13、14-12、25-16)
森 21、齋藤賢 16、広瀬 13、市場 8、陳 6、真玉 3、的場 2 以上
戦評:2回戦は落ち着いてゲームに入ることが出来た。しっかり守って攻撃に繋げていく。前半は10点リードで折り返し。
後半に入って、少し詰め寄られる時間帯もあったが、確実にシュートを決めて8点差で4Qへ。最終Qは相手チームのファウルトラブルもあり徐々にリードを広げる。最後まで集中力を切らさないで勝ちきることが出来た。
3回戦はロースコアで一進一退の展開で進む。2Qに少しリードするが、最後に3P返されて3点リード。3Qも一桁差のまま両チーム粘りの戦いが続く。4Qに一度ゲームをひっくり返されたが、その後受け身にならないで攻撃を継続して、終盤には陳と森の活躍により二桁にリードを広げてゲーム終了。見事2ゲームを勝ちきって、11月5日(土)の決定戦に進出することになりました。チームの一体感も出てきており、大会の中での成長もみられるので、粘り強く戦いたいと思います。
保護者の皆様には、連日の熱い応援、誠にありがとうございました。
2022.11.02
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度県高校男女バスケットボール新人大会第8地区予選会
10月30日(日):男子1日目
会場:犢橋高校
1回戦 秀英 74ー69 敬愛 (16-18,14-14,15-15,28-21)
個人得点:氏名(学年)
森(2)29、齋藤賢(2)18、市場(1)10、的場(1)8、陳(1)4、真玉(2)3、広瀬(2)2 以上
2回戦 秀英 48ー91 柏井 (7-23,12-27,15-21,14-19)
森・市場 11、齋藤賢 9、真玉 7、的場 3、打方(2)・柴田(1)・吉澤(1) 2、広瀬 1 以上
戦評:新人大会の初日、1回戦は相手のインサイド攻撃にリードを許してしまうが、徐々に対応して互角の展開になる。
2点ビハインドでむかえた4Qにボールを回して外角シュートを決めきって逆転に成功する。最後も5人で落ち着いて時間を使いきり勝ちきることが出来た。ナイスゲーム!
2回戦は、立ち上がりから相手のゾーンプレスにはまってしまい、ミスから失点を重ねてしまう。なんとか巻き返そうと追いかけるが点差は縮まらない。途中から全員出場してゲームを終えた。
十分に戦えた相手だったと思うが、気持ちを切り替えて、しっかりと身体を休ませて、修正し次に備えたいと思う。
2日目は11月3日(木)の敗者復活戦になる。力を出し切って2試合やりきって最終日5日(土)の県大会決定戦まで進みたい。保護者の方にもお休みの所応援していただき、誠にありがとうございました。
2022.07.27
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度 全国高等学校バスケットボール選手権大会 千葉県予選会
1次ラウンド 試合結果
7月25日(月) 1回戦
会場:成田国際
秀英 65ー55 四街道北 (24-7、8-9、21-12、12-27)
個人得点:氏名(学年)
齋藤賢(2)18、市場(1)17、森(2)10、広瀬(2)・真玉(2)8、中川(2)・的場(1)2 以上
7月26日(火) 2回戦
会場:千葉南
秀英 50ー78 千葉南 (19-21、13-21、10-17、8-19)
個人得点:氏名(学年)
市場 20、広瀬・齋藤龍(2)7、齋藤賢・森 6、真玉・松本(2)2 以上
大会総評:コロナの影響で練習休止等もあり、なんとか大会に出場することが出来ました。1回戦は立ち上がりから良い守備から攻撃の流れが出来て自分たちのリズムでリードをすることが出来ました2Qは暑さ対策もありセカンドユニットとタイムシェアをしながらの展開になりました。3Qはランニングプレーで得点を伸ばすことが出来ました。4Qは残り5分切ったところから、自分たちのミスから得点を取られて、追い上げられてしまいました。ゲームの終わらせ方、ファウルトラブル等、課題がはっきりとしました。
2回戦は、前半相手の得点を止めることが出来ずに追いかける展開になりました。なんとか1桁に戻して後半に勝負と思いましたが、オフェンスがうまく機能せず、シュートの確率があがらずに点差を広げられてしまいました。2回戦での敗退となりましたが、2試合戦えたことはとても良い経験になったと思います。
今後はチーム全体でのバスケットに取り組む姿勢の共有。個人・チーム力のアップを目指して秋の新人戦地区予選に向けて、夏休み期間から取り組んでいきたいと思います。
今大会はコロナの急速な陽性数の増加により、保護者の方の見学も出来なくなってしまい、誠に残念でした。
生徒とのコミュニケーションを取っていただき、成長を見守っていただけたらと思います。学習もバスケットも、体調に留意しより高い目標に向かって、覚悟をもって努力して欲しいと思います。今後とも応援宜しくお願いいたします。
2022.05.24
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度 千葉県高校男女バスケットボール総合体育大会 第8地区予選会
日程:5月21日(土)
会場:千葉北高校
1回戦 秀英 74ー54 京葉工業(6-10,21-13,23-12,24-19)
個人得点:氏名(学年) 得点
中村(3) 13、中島(3) 9、花村(3)・森(2)・齋藤賢(2) 8、山ノ内(3)・犬井(3) 6、広瀬(2)・齋藤龍(2)・市場(1) 4、巴山(3)・的場(1) 2 以上
2回戦 秀英 41ー78 千葉東(13-14、4-26、14-17、10-21)
森 9、中島・中村 6、犬井・山ノ内・広瀬・齋藤龍・市場 4 以上
日程:5月22日(日)
会場:検見川高校
敗者戦2回戦 秀英 47 ー 78 千葉北 (8-19、16ー18、10-16、13-25)
森 9,中島・齋藤賢 8、中村 6、花村・市場 4、川田(3)・村上(3)・犬井・広瀬 2 以上
戦評:対京葉工業
立ち上がりはシュートの精度が上がらずに、リードを許したが第2Qからはリズム良く得点に結びつけることができ、次の試合に向け全員出場して1回戦を突破することが出来た。
:対千葉東
ゲームの入りはうまくペースをつかんでリードするも、相手に3Pを3本連続で決められて1点ビハインド
で終了。2Qはそのままの勢いで相手のオフェンスを止めることが出来ずに、攻撃ではターンオーバーが増えてしまい一方的な流れになってしまう。3Qはなんとか10点近くまで追いつこうと粘っていたが、要所でのシュートが決まらずに最終Qへ。ファウルトラブルもあり、ベンチメンバーで頑張るも得点差を縮められずに完敗。
:対千葉北
1Qは相手のポイントゲッターに11点取られてしまい、リズムに乗れず。2Qからは対応して守ることが出来たが一進一退のまま終了。3Qも追いかけて一桁差になったが、そこから又突き放される展開。
最後は、3年生5人で戦って終了。
まとめ:県大会出場をかなえることは出来なかったが、最後の大会で高校3年生の保護者の方の応援・見学ができ、高校生活で一生懸命バスケットボールに取り組んできた姿を見せることは出来たのではないかと思う。
3年生は次のステージに向かって、この経験をいかして、歩みを止めることなく進んでいって欲しい。
1・2年生はこの結果をしっかりと受け止めて、新チームでこの壁を越えていって欲しい。
コロナがなかなか終息しないなか、大会を開催することが出来、大会会場の学校、生徒、審判等の役員の方々には本当に感謝いたします。本当にお世話になりありがとうございました。
2022.04.25
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度千葉県高校男女バスケットボール関東大会 第8地区予選会
日程:4月23日(土) 男子第2日目
会場:犢橋高校
敗者戦 2回戦 秀英 36 ー 51 渋谷幕張 (10-12,12-13,12-10,2-16)
個人得点:氏名(学年) 得点
中村(3) 8、犬井(3)・齋藤賢(2) 7、花村(3)・広瀬(2) 4、中島(3)・村上(3)・森(2) 2
戦評:立ち上がりから両チーム共にシュート決定率が上がらずにロースコアの展開になりました。秀英としてはプラン通りに守りを徹底して相手の得点を抑えてはいましたが、リードできる時にシュートの精度が上がらずに第3Qに1点ビハインドで終了。勝負のかかった第4Qは相手のリバウンドと7番の得点を止めることが出来ずに、勝負あり。
ここからは、気持ちを切り替えて総体予選(予定では5月21日(土)から)に向けて、チーム一丸で練習に取り組んでいきたいと思います。
以上
2022.04.22
部活動
バスケットボール(高校)
令和4年度千葉県高校男女バスケットボール関東大会 第8地区予選会
日程:4月17日(日) 男子第1日目
会場:千葉東高校
1回戦 秀英 45-71 千葉東 (16-20、9-21、9-21、11-9)
個人得点:氏名(学年) 得点
森(2) 13、犬井(3) 9、中村(3) 8、中島(3) 5、花村(3)・村上(3) 4、川田(3) 2
戦評:新人戦地区予選以来の公式戦でした。立ち上がりシュートが決まっていた時間帯は、一進一退の展開になりました。
第2Qからは、シュートの精度が上がらずに引き離される流れになってしまいました。守りからリズムをつくろうと戦っていましたが、ターンオーバーから走られたり、リバウンドからゴールを与えてしまいました。最後はベンチメンバー全員出場して終了しました。
第2日は4月23日(土)に敗者戦があります。24日(日)の決定戦まで戦えるように、初日のゲームを振り返り、次にいかしていきたいと思います。
上