「未来」への取り組み 6年一貫の中で確実に基礎学力を身につけ、徹底した学習指導で自己実現の目標達成をサポートします。 学習システム
基礎・基本を重視し、応用・発展に対応した授業を展開しています 中高一貫の6年間の前半にあたる中学校での学習で大切なことは、毎日の家庭学習の習慣付けと基礎・基本の確実な習得です。年を重ねるごとに学習が深まり、3年目には実際的な事柄にあてはめて活用する応用力を培います。わからないことを曖昧にせず、わかるまで徹底した指導で、真の学力の基礎づくりを目指します。高校学習でさらに飛躍するためには、基礎・基本の学力を確実にすることが重要です。
教科 中1 中2 中3 合計
国語 4 4 5 13
数学 5 6 6 17
英語 6 6 5 17
社会 3 3 4 10
理科 4 4 4 12
5教科合計 22 23 24 69

中学進路シラバス
  1年 2年 3年
目標 中学生の生活リズムをつくる
・ 自律的な学習態度を育てる
・ 予習復習を中心とした学習習慣を定着させる
・ 質問力を育てる
・ 授業進度になれる
・ 基礎の定着と得意教科のレベルを更に上げる
・ 社会と自分と関わりについて知る機会をもつ
基本的な計画力・実践力を育てる
自分を知り、理想を求める
職業に関する興味関心を引き出す

・ 希望と現実のギャップを埋める学習計画を立てる
・ 中だるみを防ぎ、進路選択への考え方を固める
・ 気づきから行動できる生徒を育てる
高校で伸びる学習スタイルを再構築する
学校行事や部活動を通じて主体性と自己肯定観を育てる

・ 学習以外でも自信、達成感を持つ体験をさせる
・ 主体的な学習態度を確立する
・ 長期計画の実戦能力を育てる
・ 職業観を高める
背景 塾に依存した受け身の学習姿勢が強い
行事、部活で学習が後回しになりがちである
学力の高い生徒が集まるため、授業でわからない部分があっても、気後れしてそのままにしてしまうことがある
進路を考えるためには、社会と自分との関わりを知る必要がある
受験が終わり、好きな事が先になり、学習が後回しになりがちである
成績が二極化し始める
学校生活に慣れてきて、緊張感が薄れ、中だるみが起こりやすい
部活動では、自分の位置を安易に肯定しがちである
職業に対する様々な価値観があることを知っておく必要がある
教科によって高校の授業に入る
更に授業の進み方が速まる
部活動の最上級生としての活動と、高校へ向けての学習の切り替えが必要になる
進路適性検査後、その反動で中だるみ傾向がでる
高校内容が本格化して、つまずく生徒が発生する
活動例 ・ 学習方法のガイダンス
・ 試験前の学習計画立案と試験後の結果考察と反省
・ 面接
・ 模試の解説授業
・ 講習、補習への参加
・ 指名補習
・ 体験サマーキャンプへの参加
・ 教科担当と連携した、勉強方法改善講座
(または指導)
・ 進路適性検査
・ 試験前の学習計画立案
・ 結果の考察と反省
・ 面接
・ 模試の解説授業
・ 講習、補習への参加
・ 体験サマーキャンプへの参加
・ 模試の解説授業
・ 大学見学会への参加
・ 大学見学会の報告会
・ 模試の解説授業
・ 文理選択のガイダンス
・ 大学入試の仕組みについての講演会
・ 体験サマーキャンプへの参加
・ 千葉大学医学部体験会
進路指導部企画 新中1学力診断テスト
基礎学力テスト(2,3学期)
Z会模試(2,3学期)
長期休暇の講習
身近な人への職業インタビュー
進路講演会
進路座談会
大学説明会
基礎学力テスト(2,3学期)
Z会模試(2,3学期)
長期休暇の講習
「職業を知る」調べ学習
進路マップ掲示
進路講演会
進路座談会
大学説明会
基礎学力テスト(2,3学期)
Z会模試(2,3学期)
長期休暇の講習
進路講演会
進路座談会
大学説明会
駿台中3全国模試(希望者)
卒業生による職業講話
ベネッセスタディサポートの実施
大学見学会
ベネッセ東大模試(希望者)
 
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