学校生活を通して、まず自己形成の基盤を確かなものにすること。人を思いやる心、何ごとにもあきらめないで取り組む力を持つこと。自分自身が何をすべきか、これからどうすべきかを見つけ、それを具現化すること。
その基盤づくりから知・徳・体、それぞれの質的向上が「夢」を実現するための確かな自己を形成していきます。
私たちは子供たちの限りない可能性を引き出し、共に歩みます。秀英の教育の中で、それぞれの生徒が自ら目標を設定し自立する力を養います。振り返った時に大きく成長した自分がそこにいます。
子供たちが秀英で培ったものを大切にして羽ばたくまで、私たちはしっかりと見守っています。 |